武田山周辺探見人です!'s profile武田山から見える狭ワイドエリアの探見記録です!PhotosBlog Tools Help
November 15

11月15日 武田山・火山・岩山・丸山・宗箇山

武田山の探見ばかりしていたので、久々のショートトレイルに出発!
武田山~火山~岩山~観音山~丸山~畑峠手前の鉄塔経由~宗箇山

武田山    憩の森には、プロジェクト武田山の人たちが集まっていた

山頂には2名、素通りして上高間へ、これから向かう宗箇山


火山      誰もいない山頂、武田山を振り返る


岩山       火山・武田山を振り返る 
 

大塚峠    みどり会さんより少し早く通過(大勢の足跡がない)


丸山     光が海に反射している 宇品港


畑峠手前の鉄塔より大茶臼山方面を見る

鉄塔の手前を下ると宗箇山分岐へ

ここから急坂を上ると
尾根に出て、宗箇山分岐



宗箇山   多くの人たちが食事中であったのでパスする
        山本方向に進みたいのだが、道が判りにくい。

湯壷方面には分岐案内がある、しかし山本方面には何も無く、その先はテープのみが頼り

鉄塔から見た太田川放水路方面


ブッシュ気味の中を、テープと方向だけで進むと、山本に出た。

9時に家を出て、帰宅が13時45分。
体を絞らないとロングトレイルは無理なことは明白である。


赤い実と白い実









November 08

武田山の秋

武田山山頂の清掃に行こうと予定していたが、家族で共有している自作PCが、
ブート時にHDD故障のエラーが出始めたため、Cドライブをイメージでバックアップを試みをするが
HDD読み込みエラーが多発。
さっそくHDDを購入して再インストール実施。復旧に丸1日費やした。
(SAM社からSEA社のHDDへ、序でにSATA⇒USB変換キットも購入しデータ復旧)
過去の苦い経験から、主なデータはRAIDのNASに保存で無事


やっとの山行  午後から武田山。
大岩辺りを探し回り、山頂周辺も探し回って経大経由で帰宅。


経大は学祭、夜になると毎年恒例の花火があるぞ・・・


自宅から武田山を背景にした経大花火



武田山の山頂で見た花火はどうだったのだろうか?


夏ごろから双眼鏡のピントが合わない!
思い切って対物レンズを外す。
片方のレンズがテレコになっていた、治った!!






November 03

11月3日 今日も武田山

1年前は、腰痛と坐骨神経痛で歩くこともできず、秋の山には行く事ができなかった
しかし、今年は落ち葉を踏める感慨に浸りながら、ちょっと行きすぎてしまった。
いま、Webに写真をupすることも、1年前のHDDクラッシュを契機としているのだが、
消え去った写真のとあるルートを久々に辿ってみた。


HDDから消え去った写真の全ルートを、再び辿る事はもう無理だろうな・・・

今夜は満月。
武田山山頂から見ると如何だったのだろうか??






October 31

10月31日 少しだけ疑問解消! しかし、更なる疑問がザクザク

武田山へ、明日から天候が変わる前に確認しておきたかった事があり、
午前中の所用を済ませ、午後2時ごろから活動開始。

御門跡もすっきり、倒木の撤去、ありがとうございます。

倒木が当たった際、ずれちゃていました。

武田山山頂の伐採の謎も解消


山頂に長居してしまい、火山に向かう時間が遅くなってしまった。
水越峠まで駆け下り、山頂での会話に「光賢寺の植樹」を思い出して進路変更。


青原広場経由で


途中には、夢の跡


我が家の白南天
この木の下には・・・金の茶釜が眠っている・・・はずも無く。





October 24

10月24日 湯壷から丸山、火山

やん谷道がトラックも通れる道に改修されている。



湯壷の源泉の落ち葉をはいていると、不気味な視線を感じる。
そこにはマムシ


岩観音


ぷれーとには、たわらかくし


周囲を見まわしていると、謎の石垣


鉄塔山下に巨岩あり


良い季節になった、いくら歩いても喉が乾かない。



October 18

10月18日 祭りのあと

昨夜は賑やかだった。
あちこちから聞こえる秋祭りの喧騒。
「祭りのあと」を尋ねてみた

熊野神社


いぼ地蔵(祭りに関係ないが近くなので)


大年神社と境内から見た武田山


熊岡神社


勝福寺(白水観音) 新羅神社に行く道を誤りついでに

この宝篋院塔は存在する場所から武田氏とは関係無いはずだが

新羅神社(武田菱)


祭りのあとの 淋しさが
いやでも やってくるのなら・・・

「祭りのあと」は「後の祭り」ではない



October 11

10月12日 刈りこまれた山頂が気になり武田山

興動館祭りの会場から見た武田山山頂が気になり、憩の森から大倉屋敷・鉄塔ルート
久々の天狗岩経由で武田山
伐採跡を見て、上高間でカマキリと遊び、下山する。

御門跡に倒木あり
手持ちのノコギリでは無理だったので、撤去お願いします。

(早速の撤去、ありがとうございます)

手持ちのノコギリでは無理だったので、撤去お願いします。
(早速の撤去、ありがとうございます)








October 10

10月10日 快晴の武田山・火山

台風一過の快晴だ!

我が家の2Fから


伐採後の山頂が良く見える


上高間も


火山山頂

武田山・火山が呼んでいる。

何時の日か三浦先生の如くCGで武田山・火山を、鎌倉期の山城の姿で表現したい

そのあと、図書館から見た武田山




October 03

10月3日 窪岩の確認

午後から窪岩の確認へ
暑くないぞ、汗も少なく水分補給しなくても歩ける季節になった。

中秋の名月、十五夜
ちなみに、今年の十三夜は10月30日
そういえば十六夜というのも有るが
名月とは関係は分からない。



前日の雨で水が張っている


向こう尾根から見た窪岩


武田山を中心に周辺には山城の遺構が残り、
巨大な山城を形成している。でかすぎる・・・
いったい何人で護っていたのか?
当時の石高から推測してみよう。

歴史が消された武田山。石や遺構がひっそりと語りかけている。

September 26

火山北壁

火山山頂から北壁への道を選択

鉄塔37番に降り、鉄塔38番へ。
鉄塔38番から火山山頂へ登り返す。
途中、岩場の上に窪み発見。
鶯の手水鉢や、ひょうたん岩ほど見事ではないが・・・
岩によじ登って真上から撮影すれば良いのだが、しんちゃんの事故もあり・・・


火山山頂まで戻り休んでいると、登頂者。
安東から武田山・火山、これからビッグアーチでサンフレッチェ観戦との事、
充実した休日の過ごし方だ。